琉球大学
研究基盤センター 極低温施設
極低温施設の外観

重要なお知らせ (2020年8月3日)

本学の活動制限がレベル3に引き上げられました。(8/1土〜)
参考: 特設ページ内の活動制限指針

寒剤の供給は平日9時〜17時で変わりありませんが、下記ご配慮願います。
支障ある場合はご相談ください。

その他の研究基盤センター利用制限


研究基盤センターは学内共同教育研究施設です。
その極低温施設は液体窒素と液体ヘリウムを製造し、学内へ供給する部門です。(詳細)

県内中学・高校等の教育用にも液体窒素の提供、安全指導、機材貸出、また見学等の受入もしています。
理科教員の方はご相談ください。(学外向けサービス)

ヘリウム危機の緊急声明

日本物理学会が中心となり「ヘリウムリサイクル社会を目指して」が発表されました。(2019.12.20)
琉球大学もこの共同緊急声明に加わっています。(学長記者懇談会配布資料)


学内向け情報

学内LANでアクセスしてください。
学外から閲覧する方法 (総合情報処理センター)


2016年10月1日、極低温センターは機器分析支援センターと統合され新たに研究基盤センターが発足し、
(旧)極低温センターは研究基盤センター極低温施設へ移行しました。
Webサイト内の「極低温センター」の記述は適宜新名称へ読み替えてください。