琉球大学
研究基盤センター 極低温施設
(旧・極低温センター)
極低温施設の建物

研究基盤センターは学内共同教育研究施設です。
その極低温施設は液体窒素と液体ヘリウムを製造し、学内へ供給する部門です。(詳細)

県内中学・高校等の教育用にも液体窒素の提供、安全指導、機材貸出、また見学等の受入もしています。
理科教員の方はご相談ください。(学外向けサービス)


学内向け情報

液体窒素の取扱講習を9/28(木) 13:00〜14:20に開催します。(理系複合棟202室 地図)
受講される方は 当日10時まで利用者登録をお願いします。

学内LANでアクセスしてください。
学外から閲覧する方法 (総合情報処理センター)



お知らせ

2016年10月1日、極低温センターは機器分析支援センターと統合され新たに研究基盤センターが発足し、
(旧)極低温センターは研究基盤センター極低温施設へ移行しました。
Webサイト内の「極低温センター」の記述は適宜新名称へ読み替えてください。